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2008/12/17.Wed

猫の寝場所

寝つきを良くして眠りを深くする方法
雑誌にそんな記事が載っていたのでチラっと読んでみたんですが
私の寝つきの良さは、のび太といい勝負!
これ以上寝つきが良くなりすぎたら、布団をかぶる間もありません。

布団に入って、ふと思いついたことを携帯にメモっておこうとしても
どうしても途中で寝てしまう。
こないだ、開いたままの携帯の上に、はじめのお腹が乗っててあせりました。
いつか折れるかも。

という話しはどうでもいい前置きで
メインはこっち、うちの猫たちの寝場所についてです。


1229523410_1.jpg

にぃの寝場所
・普段使われていない布団の上
 写真のピンクの毛布の下に布団が積んであります。ここは通称にぃ部屋。
・和室にあるパイプハンガーの下段(冬はカーテン付き、夏はパイプだけ)
・窓辺のカゴベッド
・ストーブ前のドームベッド(はじめがいないときに)
・玄関の鏡台の下(主に夏)


1229523411_2.jpg

はじめの寝場所
・暗い押入れの奥、収納ボックスと天井の隙間
・ストーブ前のドームベッド(はじカリさん)
・窓辺のカゴベッド(なぜか、窓からの冷気が増す深夜に)
・にぃ部屋にある古い机の引き出しの中(主に夏)
 閉めた状態で裏側の隙間から入るようになっている。ここがはじめ部屋。
・窓がない物置部屋の床の上(夏)
・玄関のタイルの上(夏)


にぃはわりと人目につく明るい場所
はじめはどこにいるのか分からないような暗い場所
が落ち着いて寝られるんかな。

しかし、気がづけばもう家中が猫の寝場所、猫の部屋、猫の家となっています。
唯一、トイレだけが人間専用。
ひびのこと

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